50%OFF PATIO PETITE(パティオプティ) MAシリーズ マシリーズ MA-ファイヤーピットテーブル-業務用グリラー

PATIO PETITE(パティオプティ) MAシリーズ マシリーズ MA-ファイヤーピットテーブル










MA series(マ シリーズ)は「間と余白のあるアウトドアファニチャー」をコンセプトに、素材やデザインに加え、スケール感も高級感を生み出すものであるととらえ誕生しました。
大きなひじ掛け、奥行きのある座面、テーブルの余白スペースなど、広さを感じられる設計を施すことにより、
ゆったりと寛いだり、本、グラス、フラワーベースやランプなどを置いたり、用途や空間により多様なシーンが生まれるPATIO PETITEの新シリーズです。

天板にモルタル素材をあしらったファイヤーピット付きローテーブル。
炭や薪を使って小さな焚火をお楽しみいただけます。
MA-ラウンジチェアやMA-スツールと組み合わせても。

◆こちらの商品はお客様による組立が必要です。※工具やネジは付属しています。
組立説明書からご確認ください。

使用時サイズ(mm)W900×D900×H360
材質スチール、モルタル
仕上げポリエステル樹脂粉体塗装
耐荷重(kgf)100
重量(kg)31
原産国ベトナム


※こちらの商品は、商品代金と別に送料が必要な商品となります。関東区域での送料設定となっており、対象地域以外へ配送をご希望の方は別途見積対応となります。詳細はお問い合わせください。
※サイズの大きい組み立て品になりますので、2名以上で作業をしていただきますようお願いします。

【クリーニングとメンテナンス】
・簡単な汚れは、乾いた布で拭き取ってください。汚れがひどい場合は水拭きしてから水気の残らないように柔らかい布で乾拭きしてください。酸やアルカリの強い洗剤、薬品は使用しないでください。
・定期的にネジにゆるみがないか点検してください。ゆるんだままの使用は大変危険です。また移動した場合も必ず点検してください。
【予めご了承下さい】
・スチール製品は経年変化でサビが発生することは、避けられません。
・スチール製品は、塩害を受けやすい沿岸部付近や排気ガスを受けやすい場所では腐食や変色の進行が早まります。
・アルミ製品は鉄や銅などの異種金属と直接接触すると腐食する可能性があります。
・樹脂製品は紫外線や温度の影響で変色、変形する場合があります。
・部品の形状・仕様等は、予告なく変更する場合があります。ご了承下さい。


店長おすすめメニュー

ボルガ天津丼

隣のケンミンショーでも紹介された武生ご当地グルメ

ボルガライスの中華版です。

福井県産コシヒカリのご飯にふんわり玉子

カラっと揚げたトンカツ

仕上げに珍々飯店特製のソースをかけた一品です。

スープ付き 税込み998円です。


カスタム 紫外線強度計 [UV-340C] UV340C 販売単位:1 送料無料【左右選択可】 PING ピン G Le2 ドライバー ULT240J 日本正規品 レディース

新着情報(新着順)

最新の記事(新着順)

6月~9月の期間限定メニュー「トマト麻婆豆腐」が登場!

爽やかなトマトの酸味と豆板醤の辛味のハーモニーをお楽しみください。

税別950円です。

9/12~11/12までの2ヶ月間期間限定メニューです。

オーストラリア産の中力粉を使用して自家製麺した中太ストレート麺と、

醤油・ラー油ベースのピリカラあっさりつけ麺だれの組み合わせをお楽しみ下さい。

税込み809円です。ぜひお試し下さい。

  中華料理というと堅苦しくなく大皿のお料理を皆でワイワイやりながら食べるというイメージですが、テーブルマナーも存在します。洋食のように事細かな決め事はありませんが、これぐらいは知っておいた方が良いと思われる事項をまとめてみました。

①席次

中華料理での席次は入り口からもっとも遠い席が上座になります。上記の写真のように主賓が一番奥の席、その左隣が次席、右隣が3番目・・・と順次席次が下がっていきます。この場合⑧の人が一番下座で招待主となるのが一般的です。

②お料理の取りわけ方
・お料理は上座の席の方から取り、円卓は時計回りに回します。
・取り分けるとき大皿・取り皿は持ち上げないのが基本です。
・他の人のお料理を取ってあげる必要はありません。(逆に失礼に当たります。店員が取り分ける場合以外は、他人の分まで取ることはやめましょう。)
・食べきれるだけの量を取り分けましょう。
・味付けが異なる料理を取る際、味が混ざる場合は遠慮なく店のものに取り皿を要求しましょう。(店側としては多めに取り皿を置いているところが多いと思います。)
・なお、中国本場のコース料理では大皿のお料理を食べ尽くすと「足りない、おかわり」の意思表示となります。皿をあけてしまうと同じ料理がまたでてくるという場合がありますので注意が必要です。ほんの一口だけ残すようにしましょう。(日本ではそのようなことはない・・・と思います。)

③その他
・食べるときも取り皿は持ち上げないのが基本。れんげと箸を上手に使って食しましょう。
・中国料理では新しく料理が運ばれる度に乾杯する場合があります。下戸の方はあらかじめ「飲めないので」と申し伝えておくのが吉。
・テーブルクロス・ナプキンは汚してもOK。
・茶碗や取り皿は重ねてOK。

個人的には楽しくワイワイやりながら中華を楽しんで欲しいですが、最低限のマナーは守ってお互い気持ちよく食事が出来るようにしたいものですね。
 

ウェブページ

営業日

12営業日のご案内

1月営業日のご案内

※赤字が定休日です

count